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六本木HUBで盛り上がろう〜正しいお酒の頼み方

time 2018/01/02

六本木HUBで盛り上がろう〜正しいお酒の頼み方

六本木HUBでナンパ待ちする上で、事前にすべき儀式がある。これができなきゃ一夜を無駄するだけだ。その内容とは?

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登場人物


HUBの正しいお酒の頼み方

席を陣取ったらレジに向かおう。万札を出したら呪文のように唱える。

 

「テキーラ2杯にピンクレモネード!」

2人で3杯というわけではない。1人で飲む量だ。持ち時間は10分。

 

サークルノリで団体でやりがちなパターンだが、我々はアラサー2名。

店員はドン引きである。

 

ちなみにこの店員、今後毎週顔を合わすことになる。

わりとイケメン。〜部長談

 

テキーラの正しい飲み方

さて、ドン引き店員が用意してくれたお酒。どうやって飲めば良いのだろう。

ちなみに1人3杯なので、2往復して席にお酒を運ぶ。

店員はただただドン引き。テキーラには、なんかライムみたいなのがコップに突き刺さってる。

あと、塩がびっしりとへばりついている。

 

儀式の様子はこんな感じだ。所有時間は3分。

 

そのあと、チェイサーをグビッといく。

さて、2セット目。

2セット目は、1セット目よりも1.5倍くらい時間がかかる。

だって、あれくそまずいもの。

 

儀式後、次のお酒の選び方

さて、儀式が終わったらこれからが本番。

次のお酒は何にしよう。なんだか楽しくなってきちゃった。

 

「テキーラください」

 

店員ドン引き。

ドン引き店員は提案してくれた。

「サイズですが、レギュラーでなくダブルはいかがでしょう?お得ですよ。」

 

さすがはイケメン店員。稼げるところは稼いでくる。

酔いもいい感じに回ってきたので、このテキーラを飲み干したら、そろそろ真剣に活動を開始しよう。

しかし、ここで気づいてしまったのだ。

 

店員だけでなく、周りも超絶ドン引きしていた。

 

 

六本木HUBで男2人と飲んでる単体女1は地雷である

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